真空のスプリンクラーで事故を防止! | アルコニックス三伸株式会社

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スプリンクラーの事故を防止、安全性向上、コストの適正化を実現!
大型モールやマンションなど建物が持つ役割を構築する真空スプリンクラー

スプリンクラーの事故を防ぐための課題…それを克服した真空スプリンクラー

スプリンクラーの事故を防ぐための課題…それを克服した真空スプリンクラー

スプリンクラー事故は、建物の安全性を高める上であってはならないものです。【アルコニックス三伸株式会社】はそのような事故を起こさないために、従来のスプリンクラーが課題としていた点を克服した真空スプリンクラーをご提供しています。

真空スプリンクラーの特徴は、配管内の水を大気圧より低いマイナス圧にすることにより、配管内の水に含まれる溶存酸素を低減させる点です。
これにより、配管の腐食を防ぎ、建物のスプリンクラー設備の寿命を延ばす効果があります。

消火設備の安全性を高め、安全性保持にかかるコストの適正化に大きく貢献できる設備として、多くのビルや商業施設に取り入れていただいています。

大型モール、マンション、テナントビルなど、建物が持つ役割とは

大型モール、マンション、テナントビルなど、建物が持つ役割とは

大型モールやマンション、テナントビルなど様々な建物があります。
そもそも建物が持つ役割に改めて注目してみると、その建物を利用する人の生命を守るということが第一に挙げられます。

つまり、建築に携わる者の使命として、それが可能になる建物の耐久性保持がまず最優先と言えるのではないでしょうか?

建築基準法 第1条

(目的)第一条  この法律は、建築物の敷地、構造、設備及び用途に関する最低の基準を定めて、国民の生命、健康及び財産の保護を図り、もつて公共の福祉の増進に資することを目的とする。
引用元:http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S25/S25HO201.html

安全性を保持する施策として建築基準法による法令順守が挙げられるものの、建築基準法そのものはあくまでも「最低限守るべき基準」を定めたものでしかありません。

地震やそれに伴う火災などの二次災害、台風など天災による「万が一」にいかに備えるかは、建物にとって永遠の課題とも言えます。

つまり、建築物をサービスとして提供する事業者様が、お客様からの信頼を得て強いブランド力を構築していくためには、提供する建物の安全性を基礎中の基礎として確立する必要があります。

スプリンクラーの事故を防止し、安全性向上、コストの適正化を実現

スプリンクラーの事故を防止することや建物の安全性向上、保持にかかるコストの適正化。【アルコニックス三伸株式会社】のご提案する真空スプリンクラーは、それを可能にしてくれる画期的なものです。

独自の発明として建物の新築時に必要な設備工事の際、取り入れられていただく機会も増々多くなっています。新規の建築物以外にも、既存スプリンクラーの安全性向上を目的とした交換設置も可能です。

建物をサービスとして提供する建築事務所様や建設会社様が、信頼性向上を図る方法の1つとしてぜひお役立てください。

お役立ちコラム

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